都留理子
Riko Turu 一級建築士(No.280252)プロフィール
1971年、福岡県出身。九州大学工学部建築学科卒。
青木淳建築計画事務所、シーラカンスアンドアソシエイツを経て、1998年に都留理子建築設計スタジオを設立。
国士舘大学非常勤講師。
過去の主な作品
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※ウェブ上の写真は解像度が低いため元写真と異なります。
※是非、ザ・ハウスでオリジナルの作品集をご覧ください。
家づくりの考え方
快適で美しく機能的な住宅を実現するため、検討に検討を重ねます。
でも、できあがった住宅は設計者のそのような努力が跡形もなく消え、気持のよさだけが残る空間であってほしいと思います。
機能や目的が目につくことなく「ただそこにいて何でもない時間を過ごしたい」と思える。そのような空間を目指しています。
メッセージ
住宅の設計は施主が望む生活のありかたと敷地がもつポテンシャル、この2つを自然に関係づけることのできる形を探す作業だと思います。
施主も私たちもぴたりと納得できて、その後の新しい生活の可能性が広がるような住宅を一緒につくっていきたいと考えています。
建築家のホームページ
http://www.ricot.com/
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